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離婚相談・離婚協議書作成部門医療費大幅削減情報






精神科・神経科・心療内科のすすめ

日本では、精神科に関する偏見があります。その偏見が余計に離婚に悩む人々を苦しめていると思います。欧米特にアメリカでは、精神科に対する評価は異なり、ホームドクター的感覚があるのです。
最近鬱病が心の風邪として誰でもなることが認識されてきました。
離婚問題などで不眠・けだるさ・憂鬱・感情のコントロールができないなどがある場合には精神科等に行かれることをお勧め致します。


精神保健福祉法32条

精神科・神経科・心療内科で診察を受けると診察料・薬代が大幅に削減される制度があります。
3割負担が1割負担以下になる場合があるのです。それを定めているのが精神保健福祉法32条です。
もちろん一定の要件がありますが、かなり緩いというのが実感です。是非利用したいものです。

法改正・制度変更の為に、当該制度が、平成18年4月1日から変更されます。
基本的には以前より、要件が厳しくなります。
詳細は、病院・市役所にお問い合わせください。


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